ネットやプリンターに接続できたりできなかったり
LANの配線のツメが折れていたりしませんか?
接続部分に爪が付いていてカチッっと挿さる様に設計されています。
この爪が折れたり折れそうな状態でも留めにハリがなく抜けていない様に見えても、接続部に小さな隙間ができてケーブルによって通信ができなくなります。
取り替えて接続の状態を確認してみましょう。
wifiとLAN(Ehternet・イーサネット)の両方が同時に稼働していませんか?
PC・Mac本体にイーサネットとワイファイを同時に設定すると、パソコンの住所にあたるIPアドレスが2つ存在するようになります。
例:
LAN(イーサネット)192.168.0.10
Wifi(ワイファイ)192.168.0.11
ルーターを使った外部とのデーターのやりとりや、遠隔操作をするためのルーターに固定のIPアドレスによるトンネルの設定をしている場合等、接続が切れてしまうことがあります。
必要のないWifiを切ってLAN(イーサネット)だけでテストしてみましょう。

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